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顧客満足度向上

マツエクの持ちが変わる!プロが教える持続の新常識

「マツエクの持ちが悪い…」その原因を、お客様の生活習慣のせいだと思っていませんか?

実は、マツエクの持ちを左右する本当の原因は、施術者側の知識や技術に隠されていることが多いのです。

本記事では、悪い本当の原因をお客様のせいにしない新しい視点から、持ちを劇的に改善するための具体的な方法を解説します。持ちを左右するグルーの科学的な知識から、装着技術の最新理論、さらにはデザインや本数が持ちに与える影響まで、多角的に掘り下げていきます。

また、信頼を築くカウンセリング術や効果的なアフターケア指導法、そして「マツエクをやり続けるとどうなる?」というお客様の不安に答える専門的な知識まで網羅。持続性の限界を知り、新たな価値提案で他店との差別化を図るための究極の思考法を、この記事で手に入れてください。

  • マツエクの持ちを悪くする本当の原因が理解できる
  • グルーの科学的知識と正しい選定方法が学べる
  • 持続性を高める具体的な装着技術と理論がわかる
  • 顧客満足度とリピート率を向上させる新戦略が見つかる

マツエクのデメリットや注意点について詳しく解説した記事はこちら

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著者プロフィール

松田圭三 プロフィール写真

松田 圭三(まつだ けいぞう)

株式会社BAL 代表 / 現役理容師

はじめまして。株式会社BAL(バル)代表の松田圭三です。

平成元年に理容師免許を取得して以来、30年以上にわたり「HAIRZ SHIN」のサロン現場に立ち続ける現役の理容師です。

日々のサロンワークで感じる「もっとこうだったら良いのに」という現場の切実な声を形にするため、「理美容快適研究室」= 株式会社BAL を設立しました。

机上の空論ではなく、私自身が今も現場に立ち続けるからこそ見える「リアルな課題」と「本当に役立つ解決策」を、このブログで発信していきます。

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従来の常識を疑う「マツエク 持ち」の新常識

  • 悪い本当の原因をお客様のせいにしない視点
  • 持ちを左右するグルーの科学と正しい選び方
  • 持ちを劇的に変える装着技術と最新理論
  • バラつき・取れ方の原因と改善テクニック
  • デザイン・本数・種類との相関性を考慮する

悪い本当の原因をお客様のせいにしない視点

マツエクの持ちが悪いと、つい「お客様がオイルクレンジングを使ったから」「目をこすったから」など、お客様側の要因に帰結させてしまいがちです。しかし、プロとしてまず見直すべきは、自身の技術や知識、そしてカウンセリングです。

 

例えば、施術後すぐに取れてしまう場合、それはお客様の扱い方以前に、プレパレーション(前処理)が不十分であったり、グルーの選択や塗布量が不適切であったりする可能性が高いです。そのため、持ちの悪さを一方的に顧客のせいにするのは、信頼関係を損なうだけでなく、技術者としての成長の機会を逃すことにも繋がります。

 

根本的な原因を技術者側で追求し、改善する姿勢こそが、お客様からの信頼を得て、長期的な関係を築くための第一歩となるのです。この視点を持つことが、これから解説するすべてのテクニックの土台となります。

ポイント
持ちの悪さの原因を外部要因に求める前に、まずは自身の施術プロセスに改善の余地がないか徹底的に見直しましょう。技術や知識のアップデートを続ける姿勢が、プロフェッショナルとしての価値を高めます。

持ちを左右するグルーの科学と正しい選び方

マツエクの持ちを決定づける最も重要な要素の一つが、接着剤である「グルー」です。グルーの主成分は「シアノアクリレート」であり、空気中の水分と反応して硬化します。しかし、このシアノアクリレートにも種類があり、それぞれ特性が異なります。

 

代表的なものに、硬化速度が速く持続性が高い「エチルシアノアクリレート」と、低刺激でアレルギーリスクが低いとされる「ブチルシアノアクリレート」があります。お客様の体質やアレルギー歴、ライフスタイル、そして求める持続性に応じて、これらのグルーを適切に選択、あるいは使い分ける知識が不可欠です。

 

また、グルーは温度や湿度に非常に敏感な化学物質です。施術環境の温湿度を管理し、常に最適な状態でグルーを使用することが、安定した持続性を実現する鍵となります。グルーの成分については、日本化粧品工業会などの公式サイトで最新の情報を確認することも重要です。

グルーの種類 特徴 メリット デメリット
エチル系 硬化速度が速く、持続性が高い ・持ちが良い
・速乾で施術時間が短縮しやすい
・揮発成分による刺激が強い
・アレルギー反応が出やすい
ブチル系 硬化速度が遅く、柔軟性がある ・低刺激で目にしみにくい
・アレルギーリスクが低い
・持続性がエチル系に劣る
・硬化に時間がかかる

 

このように、グルーの科学的特性を深く理解し、お客様一人ひとりに合わせた最適な選択を行うことが、プロのアイリストに求められるスキルなのです。

持ちを劇的に変える装着技術と最新理論

最適なグルーを選んでも、それを活かす装着技術がなければ意味がありません。マツエクの持ちを劇的に変えるためには、「いかにして接着面積を最大化し、安定させるか」という視点が重要になります。

 

まず、基本となるのがプレパレーション(前処理)です。自まつげに付着した皮脂や汚れを専用のプライマーで丁寧に取り除くことで、グルーと自まつげの密着度を飛躍的に高めることができます。この工程を省略したり、不十分に済ませたりすると、持ちは著しく低下します。

 

次に、エクステを装着する際の技術です。1本の自まつげに対し、エクステの根元から1~1.5mm離した位置に、根元が浮かないように沿わせて装着します。このとき、自まつげの生えている方向や角度を見極め、エクステが安定する面を見つけて接着することがポイントです。グルーの量は多すぎても少なすぎてもいけません。適量を見極め、スムーズに塗布する技術が求められます。

 

最近では、より持続性を高めるための新しい装着技術も登場しています。これまでの常識にとらわれず、常に最新の技術や理論を学び、実践していく姿勢が大切です。

バラつき・取れ方の原因と改善テクニック

「右目だけ早く取れる」「目頭だけすぐにバラつく」といった、部分的な取れ方やバラつきに悩むお客様は少なくありません。これらの現象には、明確な原因が存在します。

 

左右で取れ方が違う場合、寝るときの癖(横向きで寝るなど)が影響している可能性もありますが、施術者側の利き手による技術差も考えられます。苦手な側の目でも安定した施術ができるよう、トレーニングを積むことが重要です。また、目頭や目尻は、皮脂の分泌が多かったり、涙で濡れやすかったりするため、特に取れやすい部位です。

 

これらの部位には、より丁寧な前処理を行い、場合によっては速乾性や耐水性の高いグルーを部分的に使用するなどの工夫が有効です。さらに、毛周期もバラつきの大きな原因となります。成長期、退行期、休止期にある毛が混在しているため、同じように施術しても、抜けるタイミングは異なります。

 

カウンセリングの段階で毛周期について説明し、「数週間で少しずつ抜けていくのは自然なこと」という認識をお客様と共有しておくことで、クレームを防ぎ、安心感を与えることができます。

原因別改善策の例

  • 利き手と逆側の持ちが悪い: 施術姿勢を見直し、両側から均等な力でアプローチできるよう練習する。
  • 目頭・目尻が取れやすい: プレパレーションを特に念入りに行い、グルーの硬化を促進するアイテムを併用する。
  • 全体的に早くバラつく: 装着時の接着面積が不足している可能性。一本一本の装着を丁寧に見直す。

デザイン・本数・種類との相関性を考慮する

お客様の希望するデザインや本数が、必ずしも持ちの良さに繋がるとは限りません。むしろ、自まつげの状態を無視した過度なデザインは、持ちを悪くする最大の原因となります。

 

例えば、細く短い自まつげに対して、太く長いエクステを装着すると、重さに耐えきれずに自まつげごと抜け落ちたり、エクステだけが取れたりしやすくなります。また、カールの強いデザイン(DカールやCカールなど)は、自まつげとの接着面が少なくなりがちなため、カールが緩やかなデザイン(Jカールなど)に比べて持ちが劣る傾向があります。

 

プロとしては、お客様の希望を叶えつつも、持続性を考慮したデザインを提案するバランス感覚が求められます。自まつげの状態を正確に見極め、「この太さ・長さまでなら、持ちを維持しながら美しいデザインが可能です」といった専門的な視点からのアドバイスが重要です。マツエク以外の選択肢として、自まつげを活かすまつげパーマとの違いを理解しておくことも提案の幅を広げます。詳しくはパリジェンヌとマツパの違いは?プロが徹底比較解説の記事も参考にしてみてください。

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「マツエク 持ち」を顧客と共に創る新戦略

  • 信頼を向上させるカウンセリング術とトーク術
  • 効果を最大化させるアフターケア指導法
  • 「やり続けるとどうなる?」への専門家の回答
  • 持続性の限界とこれからの価値提案とは
  • 高い持続性で実現する他店との差別化
  • 究極の「マツエク 持ち」を実現する思考法

信頼を向上させるカウンセリング術とトーク術

高い技術力があっても、お客様との信頼関係がなければリピートには繋がりません。その信頼を築く上で最も重要なのがカウンセリングです。「持ち」という共通の目標をお客様と共に創り上げるための戦略的な対話が求められます。

 

初回のカウンセリングでは、デザインの希望を聞くだけでなく、過去のマツエク経験、アレルギーの有無、ライフスタイル(仕事、趣味、メイクの方法など)を詳細にヒアリングします。これにより、潜在的なリスクを回避し、一人ひとりに最適な施術プランを立てることができます。

 

また、「1ヶ月は絶対に持たせたい」というお客様に対して、ただ「はい、分かりました」と請け負うのではなく、「毛周期があるので少しずつは抜けていきますが、できるだけ長く綺麗な状態を保てるように、〇〇という工夫をして施術しますね」と、現実的な見通しとプロとしての取り組みを伝えることが信頼に繋がります。こうした丁寧なコミュニケーションは、美容院DMで集客UP!嫌われない例文と活用術で解説されているような、顧客との長期的な関係構築にも通じる考え方です。

効果を最大化させるアフターケア指導法

施術後のアフターケアは、マツエクの持ちを左右する最後の重要なピースです。しかし、「施術後5~6時間は濡らさないでください」といった紋切り型の説明だけでは、お客様の心には響きません。

 

大切なのは、「なぜそうする必要があるのか」という理由を分かりやすく説明し、お客様が納得して実践できるように導くことです。例えば、「グルーが完全に硬化するのに約24時間かかるため、その間は水分や油分を避けることで、接着力が最大限に高まります」と具体的に伝えます。

 

さらに、口頭での説明に加えて、イラスト付きのケア方法を記載したカードを渡したり、推奨するクレンジング剤や美容液を具体的に紹介したりすることも非常に効果的です。特に、サロンでアフターケア商品を販売している場合は、その商品の特徴と使い方を丁寧にデモンストレーションすることで、お客様の安心感と納得感が高まり、物販購入にも繋がります。

アフターケア指導のNG例とOK例
NG: 「今日は顔を洗わないでくださいね」→ 理由が不明で、お客様が不便に感じるだけ。
OK: 「グルーが固まる大切な時間なので、今夜は拭き取りタイプのクレンジングをおすすめします。そうすることで、明日からマツエクが格段に長持ちしますよ。」→ 理由とメリット、代替案を提示。

「やり続けるとどうなる?」への専門家の回答

お客様が抱える最も大きな不安の一つが、「マツエクを続けると自まつげが傷んだり、なくなったりしないか?」という点です。このデリケートな質問に対して、専門家として誠実かつ正確に答える責任があります。

 

まず事実として、適切な技術とケアを行えば、マツエクが原因で自まつげが永久になくなることはありません。しかし、自まつげの状態を無視した太すぎる・長すぎるエクステの装着や、無理に引っ張って外すなどの行為は、自まつげに負担をかけ、細くしたり、切れ毛の原因になったりする可能性があります。

 

また、グルーによるアレルギー反応のリスクもゼロではありません。施術中に違和感がないか確認したり、パッチテストを提案したりする姿勢が重要です。目元のトラブルは健康に直結するため、万が一、強いかゆみや腫れが出た場合は、すぐにアレルギー科や眼科の受診を勧める必要があります。国民生活センターからも、まつげエクステンションの危害に関する注意喚起がなされています。(参照:独立行政法人国民生活センター

 

こうしたリスクを正直に伝えた上で、「だからこそ、私たちはプロとしてお客様のまつげの健康を第一に考え、負担の少ない施術を心がけています」と伝えることで、逆に信頼が深まります。マツエクのデメリットを隠さず、その上でどう向き合うかを共に考える姿勢が大切です。関連情報として、知らないと損?マツエクのデメリットと賢い対策法の記事も非常に参考になります。

持続性の限界とこれからの価値提案とは

どれだけ優れた技術とグルーを用いても、マツエクの持続性には「毛周期」という生物学的な限界が存在します。自まつげは1日に数本ずつ自然に生え変わっており、エクステが付いたまつげが抜けるのは避けられません。

 

この事実を無視して「絶対に取れない」といった過剰な約束をするのではなく、持続性の限界をお客様に正直に伝えることが重要です。その上で、これからのアイリストに求められるのは、「持ち」以外の価値をいかに提供できるかという視点です。

 

例えば、以下のような価値提案が考えられます。

  • デザイン提案力: お客様の骨格や目の形、雰囲気に合わせた唯一無二のデザインを提案する。
  • 施術の快適さ: 痛みや違和感のない、リラックスできる施術時間を提供する。
  • 情報提供力: メイクやスキンケアなど、美容に関する幅広い知識でアドバイスする。
  • 衛生管理の徹底: 器具の消毒や店内の清潔さをアピールし、安心・安全を提供する。(参照:厚生労働省 美容所に関すること)

持ちが良いのは当たり前。その上で、お客様が「この人にお願いしたい」と思う付加価値を創造することが、これからのサロン経営の鍵となります。

高い持続性で実現する他店との差別化

「持ち」以外の価値が重要である一方、やはり高い持続性はお客様がサロンを選ぶ上で非常に大きな判断基準です。高いレベルで安定した持続性を提供できれば、それは他店には真似できない強力な差別化要因となります。

 

持ちが良いと、お客様の満足度は格段に向上します。満足したお客様は、リピーターになるだけでなく、友人や知人にサロンを紹介してくれる可能性が高まります。このような口コミによる新規顧客の獲得は、広告費をかけずに集客できる最も理想的な形です。

 

また、持続性が高いことで、リペア(付け足し)周期を延ばすことができ、結果的に顧客単価の向上にも繋がります。他店が価格競争に陥る中で、「あそこのサロンは少し高いけど、持ちが全然違う」という評価を確立できれば、価格ではなく価値で選ばれる唯一無二の存在になることができるのです。

 

そのためには、本記事で解説したような技術、知識、カウンセリングの全てを高いレベルで実践し続ける地道な努力が不可欠です。高い持続性は、アイリストのプロ意識と努力の結晶と言えるでしょう。

究極の「マツエク 持ち」を実現する思考法

この記事で解説してきた内容をまとめると、究極の「マツエク 持ち」とは、単一の技術や製品によって実現されるものではなく、様々な要素を統合した総合的なアプローチの結果であることがわかります。最後に、そのための思考法をリスト形式で振り返りましょう。

  • 持ちが悪い原因を安易にお客様のせいにせず、まず自身の技術や知識を見直す。
  • グルーの主成分(シアノアクリレート)の特性を科学的に理解し、正しく選択する。
  • 施術環境の温度と湿度を管理し、グルーの性能を最大限に引き出す。
  • プレパレーション(前処理)を徹底し、グルーと自まつげの密着度を高める。
  • 1本1本の自まつげに対して、接着面積を最大化する装着を心がける。
  • 左右差や部分的な取れ方の原因を分析し、個別の改善策を講じる。
  • 毛周期の存在を理解し、お客様と共有することで過度な期待値を調整する。
  • お客様の自まつげの状態を見極め、持続可能な範囲でのデザインを提案する。
  • カウンセリングではお客様のライフスタイルまで深くヒアリングし、潜在リスクを把握する。
  • アフターケアは「なぜ」を伝え、お客様が納得して実践できるよう導く。
  • マツエクを続けることのリスク(アレルギー等)も正直に伝え、信頼関係を築く。
  • 眼の健康に関するトラブルには専門医の受診を促すなど、安全を最優先する。
  • 毛周期による持続性の限界を認め、「持ち」以外の付加価値を創造する。
  • 高い持続性を実現することで、価格競争から脱却し、他店との明確な差別化を図る。
  • 技術、知識、カウンセリング、顧客との協力を統合し、常にアップデートし続ける姿勢を持つ。

これらの思考法を日々のサロンワークに落とし込み、実践し続けることで、お客様から「あなたでないとダメ」と言われる、真に価値のあるアイリストへと成長できるはずです。

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